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SERVICE

企業向け
「かかりつけレディースクリニック」のコーディネート
適切な医療アクセスが、本人と企業の生産性を守る
どこの医療機関に行ったらよいのだろう?
医師へどのように相談したらよいのか?
勇気を出して行ってみたけど、期待したケアができず、結局我慢を続けている。。。
⇒従業員の女性が適切なケアをできる、女性ヘルスケア専門医が伴走できる体制創りをサポートします
サポート設計・監修医師

「知る・気づく・動く」
女性の健康は、年齢とともに自然に変化します。
重要なのは、その変化を正しく「知り」、自らの状態に「気づき」、必要な医療へ「動ける」環境が整っていることです。
企業がこの三段階を支える体制を構築することは、働く女性の安心だけでなく、組織の持続的な成長にもつながると考えています。
大須賀 穣
株式会社メディカルリテラシー 取締役 医療顧問
東京大学名誉教授
帝京大学臨床研究センター センター長、教授
【専門分野】
女性ヘルスケア、不妊治療、産婦人科一般、抗加齢医学
1985年東京大学医学部卒、医学博士。産婦人科医としての長年の経験をもとに女性のための包括的な健康支援の重要性を広く社会に訴えている。
研究活動、教育活動にも力を入れており、多数の研究成果と優秀な産婦人科医の育成を通して日本の産婦人科医療の向上に努めている。
多くの学会の役員、中央官庁委員としても女性の健康問題に取り組んでいる。
【主な役職】
日本産科婦人科学会 監事
日本女性医学学会 監事
日本受精着床学会 理事長
アジア太平洋生殖医学会(ASPIRE) 理事
文部科学省 科学技術・学術審議会 委員

健康経営 認定要件
「女性の健康保持・増進に向けた取り組み」の設計
臨床経験豊富な女性ヘルスケア専門医による最終監修
何から始めたらよいのだろうか。
女性の健康保持・増進ってどんな研修が必要なのか。
外部に研修を委託したらいくらかかるの?
既存の正しい医療情報無料コンテンツを活用して、医師監修の設計をいたします。

女性活躍とキャリア推進の
コンサルティング
医療アクセス整備と連動し、35~55歳女性のキャリア継続と成果創出を支援
管理職へ挑戦が不安。
挑戦してみたけど、想像していた以上に家庭との両立がしんどい。
両立のために何が必要か分からない。
不安を解消しながら、それぞれの会社にマッチした伴走型の女性キャリア支援をいたします。



